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わたしが日々感じている世界

一度の人生、適当に生きようぞ

仕事で興奮することに出会うかどうか

毎日〜毎日〜僕らは鉄板の〜。と本当に鉄板の上で焼かれてるかのようなしんどい状況を経験してしまうのが社会人ですけども、幸いなことに本当に鉄板の上で焼かれことはなく生きてる私。あぁマンガの世界とはいえ、カイジの利根川はよくできたよな〜しかも土下座で。

そんな熱々の激アツな状況化で興奮しながら仕事をすることってなかなかないよね。あぁ鉄板の上で、というわけじゃなく期待以上の結果が舞い込んできそうな熱気溢れるそんな状況ね。もうなんだろう、アドレナリンが目や口や耳から垂れ流しになりそうなくらい興奮しちゃうヤバい状況。

そんな興奮を求めつつ会社に向かう日々だけども、そんな都合のいい興奮に出会うことも掴むこともできない日々なのでなんだかボーッとして生きる意味なんか探しちゃう。私、なんのために生きてるの…?そんなメルヘンチックな日々。

てか、生きる意味探すヒマあったら仕事しろ、って今思った。うん。

んで、熱々だの鉄板だのアドレナリンだの思い浮かべていたら焼き肉食べたくなってきた。食べるために仕事をして生きるために食う。そうだ、食わなきゃ。焼き肉、食わなきゃ!

そんなわけで私、焼き肉が食べたいです。
熱々の鉄板で焼いたお肉が食べたいです。うひょぉ!

利根川 焼き土下座香炉

利根川 焼き土下座香炉